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2011年5月30日 (月)

吹き戻し素材研究

建築家の遠藤幹子さんは、淡路にビビッと来たらしく先月に続き、今月も昨日から淡路を訪れています。

午前中は、遠藤さんとともに淡路島アートセンターのやまぐちくにこさんを訪ね、現在企画中の「あわびとこども美術館」という展覧会運営方法についての相談。
また、
全国シェアほぼ100%の淡路の特産品、吹き戻しを題材に「素材研究」を行いました。ワークショップやオブジェに使えるかなー。

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変な作り方をして、うまく戻らず、くにゃっとなった吹き戻し。

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午後は、物件巡り。
kunono再生プロジェクトの大倉さんに紹介してもらった物件です。
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立地、ロケーションともに最高!・・ですが・・・、
巨大観音さんとミニ自由の女神が、メタフォリカルな存在感を出しています。

写真では見にくいですが、
巨大な東洋の象徴とアメリカの自由の象徴が落差をもって隣り合って立っています。

中国を中心とした数年後の世界縮図を連想します。

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ちなみに巨大観音のふもとにはアメリカという現在営業中の喫茶店があります。
奇妙な組み合わせ
淡路島のローカルパワースポットです。

2011年5月29日 (日)

最近のあわび陶芸教室

先日は、多くのお客さんに恵まれました!!
口コミや、チラシのおかげで
陶芸体験や見学に近所の方も多く来場いただきました。
ありがとー
基本的には閑古鳥が鳴いているのですが・・・

ご近所のご家族、黒板は大きな画用紙、割とこじんまりとお絵描きしています。
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淡路島在住の娘さん達も電動ろくろ体験。わいわいと楽しく作陶しています。

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お客さんがお客さんを呼ぶという、理想的な連鎖。
地域の人たちや子供達が少しずつ足を運んでくれています。
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あわびでは現在「あわびとこども 美術館」という展覧会を企画中です。
用途に関係なく何でもおもちゃにしてしまう子供達の想像力は、
私達大人もかつて無限に持っていたもの。
なんでもかんでもネット検索するようになって、
想像する必要がなくなってしまったのかもしれません。
私達は子供達の未来を考えるために想像力を活性化しなければなりません。
「あわびとこども 美術館」は、かつて子供だった大人のための展覧会でもあります。
また詳しくはweb,blog等で発信して行きます。

2011年5月24日 (火)

再度、気球で遊ぶ

最近、あわびに常設展示されているビニール袋で出来た大きな気球作品。
子供達の大のお気に入りです。

近くで自然食品屋さんをしているご家族が再度来校してくれました。
気球作品の中に入っては出ー入っては出− 大興奮っ!

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作品の中は、クジラの体内のようで面白いですよー。基本的に土日祝は作品体験可能です。
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展示会場によって作品は形を変えます。増殖したり伸びたり縮んだり、膨らんだり、浮いたり
作品は色々な場所でワークショップを通して制作されます。素材になるビニール袋はワークショップを行うその土地土地で集めます。
どこでも気軽にワークショップを行えますので、教育、学校関係者、その他興味を持たれた方は、声をおかけください。
淡路島美術大学

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遊園地並みに子供達が楽しんでいるので、親としては非常に安上がりです。

2011年5月22日 (日)

アブストラクト糸電話

抽象表現主義の画家モーリス・ルイスや現代作家の丸山直文を彷彿とさせる色彩感覚で
糸電話の受話器を制作する玖太郎くん。
なかなか美しい糸電話です。しかも糸電話に使う糸の色(赤をセレクト)にもこだわる彼は、
何一つ妥協を許さない、まさに不屈の表現者です。

制作中の彼は真剣そのもの・・・
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しかし色塗りは5分くらいで飽きるのでした・・・

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無心に描いてるようで、
でも、こだわりをもって色を選択し描いてるようにも見えるなー・・

小さなお子さんをお持ちの方は、気軽にあわびに遊びに来てください。
一緒に、何か作って遊びましょ。
陶芸体験(あわび陶芸教室)は有料ですが、簡単な造形遊びや見学にくるのはただですよー。


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モールスルイス
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丸山直文
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2011年5月21日 (土)

子供の想像力にwao!

今日はあわび開講日です。
ぽつぽつと、あわびの噂を聞きつけた人たちから、陶芸教室の予約や、メールをいただいています。


今日は天気もよく子供たちがあわびの外でいつものように自由に遊んでいます。
たまーにしか、訪問客が来ないので、気楽なものです。
といったものの
いつも子供たちの、想像力豊かなあそびには感嘆させられます。

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陶芸作品を並べる乾燥板で道を作って遊ぶ息子

僕ら大人は、子供たちから学ぶべきことがとーっても多いです。
というか、学ぶ事だらけ。


こっそり二人を観察。楽しく晩酌遊びをしているかと思ったら、
悪兄に、頭から水をぶっかけられております!・・・静観・・
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子は親の背を見て育つ・・・

彼らのやる事なす事、遮るのはいつも大人です。
大人は自由にやらせてあげていると、あたかも親が自由な遊びや発想を与えてあげているように言い回す事があるけれど、
それは大人の思い上がり。
子供たちは、自分自身の力で、1秒1秒を生き急ぐように、そこらへんにある万物をすべておもちゃに変えて遊びまくるのです。
僕らは、その邪魔をしないように、死なないようにだけ気を使ってれば良いのかもしれませんねー。


ここに宮崎駿さんのインタビュー記事で印象的だった一文を引用します。

「ーーーーーー僕は子どもの本質は悲劇性にあると思っています。つまらない大人になるために、あんなに誰もが持っていたすばらしい可能性を失っていかざるをえない存在なんです。ーーーーーー」

かつて僕らも子供だったのになー

2011年5月18日 (水)

あわびくんテストピース

あわび焼では、日々オリジナルの釉薬を試行錯誤中です。
砂浜の砂を使った釉薬や、カーネーションを燃やした灰等で釉薬の実験をしています。
(釉薬とは、陶磁器の表面にコーティングされているガラス質の皮膜です。

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全く溶けず、色の変化のないものや、思いの他美しい発色をする釉薬を発見できたりしています。
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awabi wareに使えそうな釉薬を作り出すのは一苦労です。
出来上がりを楽しみにしていてください。

2011年5月17日 (火)

子供陶芸体験

子供たちは、用途に関係なく何でもおもちゃにしてしまう。

例えば粘土遊び
子供に何か形あるものを作ってほしいと思っても、それは大人の都合。
子供達は、切ったり丸めたり投げたり食べたり、時には驚くようなものを作っていたり。

先日は、あわびの近くで自然食品のお店を親子二代で商っているHさん親子が来校。
粘土で自由に遊んで楽しそう。

ちなみにブラックホールを作ってました。
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何でもおもちゃにしてしまう才能、それは私達大人が失ってしまった才能ではありませーん。
実は僕たちもその感覚をまだまだ持っているのですよー!思い出せ大人。。

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情報の氾濫によって、受け身になってしまっている私達の生活ですが、
こどもたちのように想像力を取り戻して、未来について考えなきゃなりません。

2011年5月16日 (月)

釜口で農作業

改装中の民家の近くに畑を借りているので、今日は農作業を行いました。
子供たちの畑に興味津々。
種撒きの終わった畝をドスドスと踏み固めてくれたり
種を大量に巻いてくれたり・・・まーなるようになるでしょう。

畝を破壊する八重ちゃんをどかしてくれるお兄ちゃん。頼りになります。
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ネギに水を与えまくるお兄ちゃん・・
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手頃な大きさの畑。この畑の数倍の大きさの畑も借りてはいるのですが、そちらは手つかずの状態・・おがした畑からは元気よく雑草が生えまくっています。
こちらは数種類のトマトやキュウリ、なす、枝豆などを植えました。
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雑草マルチ
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朝、草を抜いたのに、夕方にはむくむくと雑草くんは元気に芽を出しています。
抜いた雑草は、作物の根元へ。土の乾燥を防いだり地熱があがりすぎないようにする働きがあります。
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2011年5月15日 (日)

神戸学院大学とパソナの皆さんが、ご来校

今日は、神戸学院大学の学生を中心にギャラリートークを行いました。
あわびの活動をスライド等を使ってレクチャーさせて頂きました。
質問等もたくさん頂き有意義な時間となりました。
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神戸学院大学桑島先生のコースでは、授業の一環で淡路島のアート事情を調査研究して淡路のアートをPRしてくれるそうです。
先月本格的にオープンした「あわび」を大きく取り上げてほしいものです。
淡路島で農業研修、有機野菜の生産を行っているパソナの社員の方々も6名程参加してくれました。
あわびを始めるきっかけを与えてくれた淡路島アートセンター(AAC)のやまぐちさんもレクチャーに参加しAACに活動について話して頂きましたよ。

あわびには、陶芸教室の他に、説明いらず感覚で楽しめるアート作品が多数展示されています。
恒例のビニールで作った気球作品も空間を占有しています。
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あわびは、現代人の硬直した想像力をもみほぐし活性化して行きます。
日々の生活に疲れてきた方は、あわびで想像力を取り戻してください!

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中に入れるのです

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2011年5月14日 (土)

「陶芸お試しコース」参考作品

あわび陶芸教室「お試しコース(月/5時間のコース)」を受講中の徳井さんの初窯出し作品です。
とてもセンスがよく、初めてとは思えない完成度の高い作品が出来上がりました。
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徳井さんの雰囲気がそのまま作品になったような、かわいらしい作品です。
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陶芸に興味をお持ちであれば、あわび陶芸教室で気軽に陶芸体験が楽しめます。
一日体験や親子陶芸体験、陶芸教室など各種コースをご用意しています。
気軽にご参加ください。

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MフロのVERBALかと思ったら玖太郎でした。彼は、あわびに来ると、まず粘土遊びをしています。素焼きのクジラに赤い下絵の具で絵付けも経験しました。粘土がお気に入りなようでなにより。
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2011年5月 9日 (月)

awabi ware(あわび焼) テスト本焼き

先日は、あわび焼のテスト本焼を行いました。釉薬のテストピースや、土壁粘土、廃材釉の色味などを1200度を超える温度で焼成しました。

志野焼風の小皿。結構いい感じ
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小さな窯ですが、並べる場所で温度差があるようで、焼き具合が微妙に違ってます。

awabi ware ロゴ入り中皿
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何じゃこりゃ! 粘土でこの世の不条理を表現したのかな?
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あわび焼は、家族経営。女子供もせっせと働かされています。
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2011年5月 8日 (日)

手打ちうどんと手打ち犬

先日は、淡路島で服やさんをしているキャンサスさんのうちで手打ち讃岐風うどんをご馳走になりました。
お店が九時までの営業なので、晩餐がはじまったのは、夜十時を過ぎてから、あじやサワラのお刺身、牛肉のたたきをつつきながら、うどんの登場を待ちます。

キャンサスのおっちゃんが手打ちしたうどん
甘く炊いた肉を入れてぶっかけで頂きました。
食べるのに夢中で写真を撮るのを忘れたので、ゆでる前のうどん写真をup
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手打ちうどんかと思ったら、わんちゃんでした。ドレッドヘアーはほっとくとこうなるらしい
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小麦を大量に買っていたので、作り方を教わり小麦もお裾分けしてもらいました。
僕はよく香川にうどんツアーにいきます。ツアーでは朝から5件ぐらいのうどん屋をまわって食べまくりますが、朝から晩まで食べても全く飽きないのです!
それに手打ちうどんは、また格別やね
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うどんかと思ったら、キャンサスのおばちゃんでした。
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キャンサスは、楽天にも出店しています。覗いてください。
http://www.rakuten.co.jp/cansas/index.html

2011年5月 6日 (金)

フォースとシス

今日は、「スターウォーズ・エピソード3」がやってる。
小さな頃からの癖で、押し扉のドアがあると、
とりあえずフォースを使って開けてみようとしてしまう。
ドアが前もって空いた事はいままでないけども、
ドアが少し軽くなったような気がしてた。

そんな事をしている自分をおもって、まだまだ暗黒面には落ちないだろうと思いました。

我が師、クワイガンジン
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●本日のあわび
あわび入口には、マゼンダ原色の花が咲き乱れとります。
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2011年5月 5日 (木)

八重ちゃんの、ほのぼの日記「こどもの日」

あたい、八重ちゃんです。
子供の日は、あたいの日。
と思ってたけど、そうじゃなかったー涙

端午の節句って男子の成長を祝う節句なのね。
だから、あたいが食べられない唐揚げがてんこもりだったのね。

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にいたんが、唐揚げしか食べないので、茶碗蒸しをお父ちゃんと分け分けするのじゃ
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クリスト風に透明フィルムに巻かれた翁に見守られつつ、
こどもの日のほのぼのな日常が過ぎ去って行くのでしたー。
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2011年5月 4日 (水)

八重ちゃん「ほのぼの日記」


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トト様に、写真をとられるアタシ。
初めてのグラビア撮影で少しドキドキしたけど、様になっているようね。

昨日の水産祭りで、兄様がいないとおもったら
プロクライマーばりに、垂直に近い崖をのぼっていたよ。
「あにさまー」
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トト様は、きょうも「あわび陶芸教室」にお仕事にいきました。
(洲本市にはゲストハウスとして活用している長屋があります。今日は、その長屋を改装し提供してもらっているH氏家族が来校しました。)
H氏家族には三ヶ月になるみはるちゃんというかわいい赤ちゃんがいます。
あたいも会いたかったよーメーン。

2011年5月 3日 (火)

洲本市水産まつり

昨日夕食に
友達のうちがやってるお好焼やさん「みばえ」にいきました。
隣り合わせたのが由良(漁師町)の水産業者さんたちで
「明日、水産まつりがあるから、来たらええやん」と面白そうな情報をゲットしました。

早速本日、朝から建築家の遠藤親子とともに水産祭りへ
会場には大漁旗が威勢良く翻っております。
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仮設の釣り堀には、ハマチや鯛など大物の魚が!
でも魚は多くのお客さんにもてあそばれひん死の状態に・・
口をぱくぱくさせているだけの魚がほとんど・・・
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穴子の炭火焼
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うちの娘は、無料で配られていたハモの味噌汁を堪能。はもの子(たまご)入りで美味しそうでした。
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催しで阿波踊りのグループ「跳猿」も登場。
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まつりは多くのお客さんで大変にぎわっておりました。
祭りの情報をくれたおっさんたちが、サザエや焼きそばを焼いたり頑張ってました。さざえやいかがおいしかった。
漁師町特有の乱暴な方言で威勢良く声をかけてくれたおっさんたちに感謝。
水産祭りは年に一回の祭りですが、月一くらいでやってほしいものです。

2011年5月 2日 (月)

民宿あわび(仮名)見学会と、頼れる姉さんたち

日記:
今日は
建築家の遠藤幹子さん家族と
淡路島に越してきたばかりのかんちゃんとその仲間中村くんが、
改装中の民宿あわびを見学に来ました。

建築家であり遊具、空間、アートに関わる仕事をしている遠藤さんからは、
構造補強のアドバイスから、空間の構成、活動のコンセプトなど多くの意見をもらい、
多いに刺激をもらいました。
子育てに疲れ 生気を失っていた、うちの奥さん(あわび事務局長)も目をギラつかせております。
(山が動いた!)

かんちゃんは、さまざまな地域に根ざした活動を支援するNPOに所属しており、
淡路島のおもしろい活動をたくさん見て聞いて調査しているようです。
東京で住居シェア生活をしている中村くんも興味深そうに、改装中の民家を覗いてくれてました。
かんちゃんとは、ツイッターを通してリンクする事ができました。
ツイッターの魅力を今更実感します。
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夕方には、淡路島アートセンターのやまぐちくにこさんを訪ねました。
淡路島の事情に精通する彼女からは、
おもしろおかしい地域の情報や文化活動のノウハウ、実践的な活動戦略など
貴重なお話を聞くことができました。
ちなみにやまぐちさんには、淡路島に帰ってくる際、
関西看護医療大学(現在、あわびの活動を支援してもらっている。)を紹介してもらった経緯かあります。
大変お世話になりました。ありがとー
淡路島アートセンターの活動も必見です。
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偶然アートセンターのメンバーでもある今ちゃんにも会うことができました。
いろいろな人に会えた1日でした。

2011年5月 1日 (日)

あわび訪問者ぞくぞく

色々なところから、噂をききつけ「あわび」を訪問してくれる人が、ぽつぽつと増えて来ています。
きょうは、
建築士の遠藤幹子さん親子と、
アーティストの三宅航太郎くんと蛇谷りえさん、(かじこ http://kajico.org/
彫刻家の久保さんが、
あわびに来校してくれました。

遠藤さん家族、朝の腹ごしらえ
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あわびをリサーチに来た三宅くんと蛇谷さん
良い笑顔です。淡路島に来るとみんなこんな笑顔になって帰って行きます。笑顔の島淡路
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あわびには、陶芸教室とくつろぎスペース、器などオリジナグッズを販売する「あわび商店」、美術作品の保管展示を行うアートスペースがあります。
皆さんのお越しをお待ちしています。

awabi ware 量産中

淡路島美術大学が運営する「あわび陶芸教室」では、awabi ware(あわび焼)を生産直売、受注しております。
あわび焼は原料の一部に取り壊した土壁や集成材(コンパネやベニヤ)を使っています。しかし
一方で、焼成は電気窯を使っているのです。
廃材を利用しつつも電気を使うというアンビバレントな制作方法をとっていることに、現実的な問題を意識せずにはいられません。
縄文式土器が作られたのは約1万年前(一説)、そして放射性廃棄物が生命にとって無害になるまでの時間は10万年後。ネアンデルタール人の時代から現代まで1万年・・(http://wiredvision.jp/blog/takamori/201104/201104152359.html)

放射性廃棄物と10万年つきあって行くのか否かは、これからの10年での私達の決断で決まるような気がする。
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100円均一の商品をモチーフに石膏型を使ってお皿を作っています・
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